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2004年01月25日
見るからに痛そうな歯医者
歯医者さんの写真を撮ってきました。ええ、ご覧の通りとっても赤いんです。ボーダフォンショップよりも・・・。
以前にも赤い文字で書かれた歯科の話で、なんか痛そうだなぁというような事を書いたのですが、今回はその比ではありませんね。何を考えて赤を選んだのか、好意的に解釈しようとしたのですが、ちっとも思いつきませんでした。この色を決めた人と膝を突き合わせて話し合いたい気分になったのですが・・・。
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投稿者 さかもと : 2004年01月25日 00:56
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トラックバック時刻: 2004年02月01日 15:28
コメント
こんな歯医者さんがあるんですねぇ。
目立つ事は、目立つけど......。
やっぱりこういう時は、青とか緑とかをメインに
赤はポイント的に使った方がいいのでしょうか?
それとも赤は全然使わない方がいいのですか?
投稿者 kiyu : 2004年01月25日 05:20
ようこそいらっしゃいました。
そちらのウェブログもいつも楽しみにさせていただいてますよ(^-^)
さてこの歯医者・・・目立つだけなんですよねぇ。
個人的に赤は使わない方がいいと思います。
特に子供はこういうのに敏感に反応しますからね。
使うなら他の色も使って楽しげな雰囲気を出すことでしょうか。
医者もサービス業とは言え、もう少し品とセンスのある配色が必要かとは思います・・・。
投稿者 Kyunitan : 2004年01月26日 00:04
ご覧になっていただけているとは...ありがとうございます(^o^)
子供・・・そうですね、大人なら「その色になんか意味があるのかな?」と
深読みしてしまいますが、子供は直感的に捕らえて「怖い」と思うでしょうね。
なるほど~ と思いました。
投稿者 kiyu : 2004年01月27日 12:35
親に歯医者を選ぶことはできても、子供にはあまりないわけで・・・。
数ある医者の中でも最も行きたくないであろうと思われる歯医者さんですので、
当然配慮されてしかるべきだとは思いますね。
こんなのが近所にあると思うとまたげんなりです(笑)
投稿者 Kyunitan : 2004年01月29日 18:45
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